中央線沿いで暮らす。

女サラリーマン、食と本と旅とお金のこと

山梨・長野は種類豊富!旅のお供ワンカップワイン

さすが塩尻はラインナップが豊富

量はどれも180mlで、値段は微妙に異なる。

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  • アルプスワインボルドーカップ付 ¥350
  • イヅツカップワイン ¥300
  • 信濃スタンダード ¥330
  • 五一カップワイン ¥270

五一は帰りの車内で飲んでしまった。東京帰ったら、復習しようと記念写真だけ撮っておいた。

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正直、味はワインというより葡萄酒なのですが、旅情にはマッチするかなと思っている。飲んだことないけど、ワンカップ大関飲みながら、わさび漬け舐めるおじさんたちの気分と似ているのでしょうか。

物流のこともあるのかな。ワイナリー多い塩尻駅ではラインナップが豊富で、初めて出会うワインが多かったです。

他にもこんなのありました

信州MONTAC長野新幹線乗れば、出会える。今回もあったけど、しょっちゅう飲んでいるので見送りました。

北岳の山小屋で飲めるのは、まるき葡萄酒のひょいとワイン(赤)でした。

yfroot.hatenablog.com

東北新幹線に乗れば、山形県ワイナリーのワンカップワインに出会えるかな。今度、機会があれば探してみます。

旅でなくても出会えるワンカップワイン

近頃では、コンビニとかでもちょい飲みワイン見かけます。

ワイン・カップ・ロゼ・デ・アンジェリ(ロゼ)[Y]

ワイン・カップ・ロゼ・デ・アンジェリ(ロゼ)[Y]

当投稿の紹介は、旅のお供として現地ワイナリーのワンカップに出会いたいなということでした!

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